20数年前の矢部の山は今よりも緑豊かなで”いきもの”と共存、共栄していました。
近年ではサンショウウオ、ゲンゴロウ、モモンガなどなど見かけなくなり、
昔の石垣が少なくなってホタルの住処が減ってきています。
高齢化で山の管理ができなくなって山が荒れ果てて、
竹が浸食していって山の水分をもっていき水の量が少なくなり、
生物が生きていきにくい環境になって
すべてが悪循環になっています。
PEACE MAN STYLEでは、
元気な山に再生し、
生物と共存、共栄できる河岸段丘のデザイン、再生活動をしています。
2007年から標高380mから600mのpeace man styleが管理している山の谷にホタルの住処になるように
山の再生中。
山n.













